0107@直樹FANTASISTA
引き続き、一人で担当。
前の選手達よりも、断然長いですね〜。
今年のコンセプトは、直樹自身の成長だとか。
OPから半分くらいは、番組に対しての今年の抱負を。
本職に関しては、特に触れてませんでした。
3年目ということで、もうちょっと上手になっていかないと、と思う。
今年は、男としてというか、一人の人間として、
もっともっとレベルアップしなければと思うので、
すべてにおいて、成長出来る年にしたい。
一人で担当するのは2年目ですが、レギュラーは3年目。
そんな今日は、結構カミカミのカミまくりでしたが、期待しましょう
パーソナリティー 3年目
ですからね! 
「今年一年の展望というか、目標というか、抱負みたいな感じ」 (・∀・)9
男、千葉直樹31歳。 よりいい男になっていかないといけない。
去年一人で始めるようになって、いろんな難しさというものを感じた。
本当に力足らずだったなと思うことが、たくさんあった。
今年は、そういうところを、この番組の中で学びながら、自分のステップアップ、
レベルアップに繋がることを、やっていきたい。
「ちょっと前までは、カミカミでも素人っぽくていいかなと思ってたんですけど、
ここまでやるんだから、やっぱりちゃんとやらないと、と思うし。
話し手さんのいろんなところを見習って、自分なりの+αで、
自分の味を出していけたらなと思ってます」 (⌒▽⌒)
そこで、直樹が自分で足りないと思っているという 「トーク力」。
最初のステップとして、それを磨きたいと試みたのが、
「ひとつのお題について、制限時間内に語ること」
今回は、「1分」。
直前に出されたお題が・・・
「えー、オフサイド!
・・・あハハ
まぁまぁ、行きますよ! じゃァ・・・」 (⌒▽⌒;)
えーーーーーーーーーーオフサイドというのはですね、基本的にボールを保持しているチーム、要は攻めているチームですね、相手にパスを出す時、ドリブルでは一切オフサイドは起きないんです。で、パスを出す時に自分より前方に居る選手にパスを出す時に、キーパーを除いた一番最後尾にいる選手、相手のDFの一番最後尾の選手が・・・
「ふァンタジスたッ♪」 と、自分の声のジングルで時間切れ。
「え? 早くねッ?」 ( ̄△ ̄;)
誰が数えても、1分は1分だし
でも、こういう感じだと、3分あっても結論までいかないかもなぁ。
「まぁ、ちなみに・・・正確な言い方がわかりません。オフサイド」 ( ̄▽ ̄)ゞ
つまり、審判の微妙な誤差で変わるので、毎年一番問題が起きるところ。
並んでるとOKとか、頭一個、足一個抜けたらダメとか、毎年変わったりする。
見てるだけでは、なかなか難しい。
段々、同ラインだったらOKというのが出てきたり。
何となく、トーク力云々より、お題が難しかったということを、
一生懸命訴えているような感じでした
段々にレベルアップして、1年後には試験をやりたいそうです。
お題について語るというのは、去年もいろいろやっていたので、
時間が制限されるということが難しいのかも。
もちろん、方法やコツを知っているかどうかで違うし、
いろいろ頭ではわかっていても、やっぱり難しいんですよね
ED。
「何かね、新年一発目のファンタジスタだったのに、
納得いかないですね!」 (ノT∇T)ノ ))))))
まだ今年は始まったばかりなので、ゆっくり精進して下さい
直樹が喋っている間々に、
「おっ!」 とか、 「なるほどっ!」 というような、
たぶんディレクターさんの、合の手が聴こえる気がするんですが・・・。
言葉は違うかもしれないけど。
ヘッドフォンを通してなのか、もしくは、まったくの私の気のせい
かもしれませんが、
同じように相槌を打ちたくもなり、頑張れ頑張れ
と思ってしまいました。
奮闘ぶりを、楽しみにしています。
聴き逃してここに飛んで来た方は、ぜひ来週ラジオの声を
千葉直樹の「ファンタジスタ」
21:30-21:55@Wed
Date fm − 77.1MHz
前の選手達よりも、断然長いですね〜。
今年のコンセプトは、直樹自身の成長だとか。
OPから半分くらいは、番組に対しての今年の抱負を。
本職に関しては、特に触れてませんでした。
3年目ということで、もうちょっと上手になっていかないと、と思う。
今年は、男としてというか、一人の人間として、
もっともっとレベルアップしなければと思うので、
すべてにおいて、成長出来る年にしたい。
一人で担当するのは2年目ですが、レギュラーは3年目。
そんな今日は、結構カミカミのカミまくりでしたが、期待しましょう

パーソナリティー 3年目
ですからね! 
「今年一年の展望というか、目標というか、抱負みたいな感じ」 (・∀・)9
男、千葉直樹31歳。 よりいい男になっていかないといけない。
去年一人で始めるようになって、いろんな難しさというものを感じた。
本当に力足らずだったなと思うことが、たくさんあった。
今年は、そういうところを、この番組の中で学びながら、自分のステップアップ、
レベルアップに繋がることを、やっていきたい。
「ちょっと前までは、カミカミでも素人っぽくていいかなと思ってたんですけど、
ここまでやるんだから、やっぱりちゃんとやらないと、と思うし。
話し手さんのいろんなところを見習って、自分なりの+αで、
自分の味を出していけたらなと思ってます」 (⌒▽⌒)
そこで、直樹が自分で足りないと思っているという 「トーク力」。
最初のステップとして、それを磨きたいと試みたのが、
「ひとつのお題について、制限時間内に語ること」
今回は、「1分」。
直前に出されたお題が・・・
「えー、オフサイド!
・・・あハハ
まぁまぁ、行きますよ! じゃァ・・・」 (⌒▽⌒;) えーーーーーーーーーーオフサイドというのはですね、基本的にボールを保持しているチーム、要は攻めているチームですね、相手にパスを出す時、ドリブルでは一切オフサイドは起きないんです。で、パスを出す時に自分より前方に居る選手にパスを出す時に、キーパーを除いた一番最後尾にいる選手、相手のDFの一番最後尾の選手が・・・
「ふァンタジスたッ♪」 と、自分の声のジングルで時間切れ。
「え? 早くねッ?」 ( ̄△ ̄;)
誰が数えても、1分は1分だし

でも、こういう感じだと、3分あっても結論までいかないかもなぁ。
「まぁ、ちなみに・・・正確な言い方がわかりません。オフサイド」 ( ̄▽ ̄)ゞ
つまり、審判の微妙な誤差で変わるので、毎年一番問題が起きるところ。
並んでるとOKとか、頭一個、足一個抜けたらダメとか、毎年変わったりする。
見てるだけでは、なかなか難しい。
段々、同ラインだったらOKというのが出てきたり。
何となく、トーク力云々より、お題が難しかったということを、
一生懸命訴えているような感じでした

段々にレベルアップして、1年後には試験をやりたいそうです。
お題について語るというのは、去年もいろいろやっていたので、
時間が制限されるということが難しいのかも。
もちろん、方法やコツを知っているかどうかで違うし、
いろいろ頭ではわかっていても、やっぱり難しいんですよね

ED。
「何かね、新年一発目のファンタジスタだったのに、
納得いかないですね!」 (ノT∇T)ノ ))))))
まだ今年は始まったばかりなので、ゆっくり精進して下さい

直樹が喋っている間々に、
「おっ!」 とか、 「なるほどっ!」 というような、
たぶんディレクターさんの、合の手が聴こえる気がするんですが・・・。
言葉は違うかもしれないけど。
ヘッドフォンを通してなのか、もしくは、まったくの私の気のせい
かもしれませんが、同じように相槌を打ちたくもなり、頑張れ頑張れ
と思ってしまいました。 奮闘ぶりを、楽しみにしています。
聴き逃してここに飛んで来た方は、ぜひ来週ラジオの声を

千葉直樹の「ファンタジスタ」
21:30-21:55@Wed
Date fm − 77.1MHz
- at 23:59
- [FANTASISTA]
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- CO(2)
- [Edit]




新年一発目。
なんとなく鼻声に聞こえたのは私だけ!?
メールの質問…止められなかったら、あの後、何をしゃべるつもりだったのでしょうか…?
レベルアップ、期待しましょう(^-^)